• 先進医療情報ステーション TOP
  • 先進医療を知る
  • 先進医療検索
検索結果
実施中技術名

帝京大学医学部附属病院
〒173-8606 板橋区加賀2-11-1 TEL:03-3964-1211

並び順は厚生労働省による掲載順となります。
「医療機関の実施期間」の表記については、厚生労働省先進医療専門家会議における実施報告および厚生労働省ホームページで承認が発表された日付を記載しています。先進医療として実施が終了した技術には印をつけています。

技術名 適応症 医療機関の実施期間
多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術終了 白内障 ~2020/04/01
前眼部三次元画像解析終了 緑内障、角膜ジストロフィー、角膜白斑、角膜変性、角膜不正乱視、水疱性角膜症、円錐角膜もしくは水晶体疾患または角膜移植術後である者に係るもの ~2018/04/01
急性リンパ性白血病細胞の免疫遺伝子再構成を利用した定量的PCR法による骨髄微小残存病変(MRD)量の測定終了 急性リンパ性白血病(ALL)または非ホジキンリンパ腫(NHL)であって初発時に骨髄浸潤を認めるリンパ芽球性リンパ腫もしくはバーキットリンパ腫 ~2018/04/01
ペメトレキセド静脈内投与およびシスプラチン静脈内投与の併用療法 肺がん(扁平上皮肺がんおよび小細胞肺がんを除き、病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) 実施中
コレステロール塞栓症に対する血液浄化療法終了 コレステロール塞栓症(CCE) ~2020/01/01
パクリタキセル腹腔内投与および静脈内投与ならびにS-1内服併用療法終了 腹膜播種または進行性胃がん(腹水細胞診または腹腔洗浄細胞診により遊離がん細胞を認めるものに限る。) ~2018/02/01
術前のTS-1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法終了 根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がん(洗浄細胞診により、がん細胞の存在が認められないものに限る。) ~2019/06/01
自己心膜および弁形成リングを用いた僧帽弁置換術終了 僧帽弁閉鎖不全症(感染性心内膜炎により僧帽弁両尖が破壊されているものまたは僧帽弁形成術を実施した日から起算して六ヶ月以上経過した患者<再手術の適応が認められる患者に限る。>に係るものに限る。) ~2019/06/01
術後のホルモン療法およびS-1内服投与の併用療法終了 原発性乳がん(エストロゲン受容体が陽性であって、HER2が陰性のものに限る。) ~2017/05/01
S-1内服投与、シスプラチン静脈内投与およびパクリタキセル腹腔内投与の併用療法 腹膜播種を伴う初発の胃がん 実施中
陽子線治療(根治切除が可能な肝細胞がん) 根治切除が可能な肝細胞がん(初発のものであり、単独で発生したものであって、その長径が3cmを超え、かつ、12cm未満のものに限る。) 実施中
S-1内服投与、オキサリプラチン静脈内投与およびパクリタキセル腹腔内投与の併用療法終了 腹膜播種を伴う初発の胃がん ~2017/05/01
ニボルマブ静脈内投与およびドセタキセル静脈内投与の併用療法 進行再発非小細胞肺がん(ステージがIIIB期、IIIC期もしくはIV期または術後に再発したものであって、化学療法が行われたものに限る。) 実施中
マルチプレックス遺伝子パネル検査(固形がん)終了 固形がん(根治切除が不可能または治療後に再発したものであって、治療法が存在しないものまたは従来の治療法が終了しているものもしくは従来の治療法が終了予定のものに限る。) ~2020/07/01
カペシタビン内服投与、シスプラチン静脈内投与およびドセタキセル腹腔内投与の併用療法終了 腹膜播種を伴う初発の胃がん ~2017/06/01